アジアを横断する視点
長期資本と、アートが交差する場所
ー PLUTO
本年度で
ファミリーオフィス・ビジネスに携わり
25年目を迎えることになりました。
AI時代の到来により、
このたび、初めて外部向けサービス
ー PLUTO
を
開始する運びとなりました。
プロフィール
代表者 池田浩章
2000年初頭
当時フォーブス長者番付世界5位であった
光通信の創業者による
ファミリーオフィス設立に形成期より参画し、
約15年にわたり、
グローバル投資、全アセットクラス、
アート・市場を横断しながら、
超(兆)巨大長期資本の内部意思決定環境を
日常レベルで経験してきました。
最終の5年間は、
プレジデント兼マネージングディレクター
を務めました。
その後、自身のファミリーオフィスの設立、運営に携わり、現在に至る。
PERSPECTIVES(視点)
約25年間の経験を通して次第に見えてきたのは、
投資・ビジネス・アート・人との関係は
自然と結びついており、
本来、別々に存在するものではないということ。
これまで一部の
大規模ファミリーオフィス内部で
蓄積されてきた構造的な視点と
「何を重要とするか」の判断基準も、
AI x PLUTOにより、
より身近で、
アクセス可能なものへと
変わりつつあります。
世界各国のアートフェアや市場の記録
(2008年度より2013年まで HILOW名義にて)
ピックアップ・アーカイブ
・アート香港08
アート香港第1回目の訪問記。
メインスポンサーがリーマンブラザーズなのが象徴的で当時の雰囲気がわかる記録。アートバーゼル香港 に買収される5年前の2008年6月投稿。
リーマン破綻直前のマーケット全体が加熱しているのがわかる投稿。国内外オークション結果の考察も含めて2008年7月に投稿。
リーマン破綻直後のマーケットがシュリンクしている温度感が感じられる2008年12月の投稿。国内外オークション結果考察も含めて (投資、ビジネス、アート、人が複雑に関係する象徴)。
101アートフェアにて、スピーカーとして登壇し、ファミリーオフィスとアートコレクションをテーマに語る様子を2009年4月に投稿。
For selected conversations and collaborations.
Operated by PLUTO INVESTMENT Inc.
TOKYO